その日、世界は引き裂かれた。 [a secret game player!]
・・・ということでね。
いよいよレイトンさん第2弾の発売日も近づき
新ゲームへの期待も膨らむわけですが
相も変わらず懐かしいゲームをやっているわけなんですけれども。
いつもの如くネタバレ満載でお送りします。
FF6を未プレイ、ED未到達の方は続きを読まれないことをお勧めします。
・・・まぁ攻略法とかが書いてあるわけではないので
ストーリーを知っても問題なければ構いませんが・・・
苦情は受け付けられません。
ここで注意しましたよ。
よろしければ続きへどうぞ。
本当に良いですね???
さて。ネタバレプレイ日記です。
予定が二転三転し、すっかり駄目っ子な私は
せっかく出来たたまのノープランな休日を
ほぼ一日ゲームで費やすという暴挙に出たのでありました。
ひどい新社会人だな・・・
【現在の進行度】
*ゲームシナリオ…世界大崩壊から一年後の世界
*攻略ルート…
孤島→ツェンの町→モブリズの村→港町二ケア→サウスフィガロの町→フィガロ城→
コーリンゲンの村→ダリルの墓→マランダの町→ダンカンの家→炭鉱都市ナルシェ→
小三角島→ゾゾ→ゾゾ山→ジドールの町→モブリズの村→サマサの村上空→オペラ座→
ジドールの町…
*集めた仲間…8人
・セリス(Lv.32)…
多分主人公キャラ側では一番好き。「守ってくれる」人に対して思いがけず一途な攻撃魔法特攻隊長
・マッシュ(Lv.34)…
せっかく「夢幻闘舞」を覚えたのにキー操作ミスばかりで特技が活かされない悲劇のスーパーモンク
・エドガー(Lv.36)…
変装は微妙に苦手な若きフィガロ国王。「きかい」コマンドでパーティの窮地を救う
・セッツァー(Lv.35)…
崩壊後もセリスに諭され仲間になるヒヨリなギャンブラー。ミシディアうさぎが冴え渡る
・モグ(Lv.35)…
「おどり」の半分はつまづく、まだまだ半人前のモーグリ族の戦士。「モルルのお守り」は最大の存在価値か
・ゴゴ(Lv.35)…
何を真似するかによって強さが変わる、ある意味最強のキャラクター。登場ダンジョンは、ボスは居ないがかなり厳しい
・カイエン(Lv.32)…
手先は器用だが不器用な男。「ござる」がとってもチャーミングなまだまだ迷いを断ち切れないサムライ
・ティナ(Lv.34)…
「愛する」ということを分かりかけてきたという幻獣と人間のハーフ。今回はLv.99を目指したい
*集めた魔石(崩壊後で入手)…フェンリル・ケーツハリー・ヴァリガルマンダ・バハムート
*倒したボス…
しょくしゅ×4・デュラハン・ヴァリガルマンダ・フリーズドラゴン・ストームドラゴン・フンババ・デスゲイズ・
アースドラゴン
*現在地…ジドールの町(アウザーの屋敷)
もうもう目標レベルなんて到底無視ですよ。
レベル30台で夢幻闘舞修得済みとかどんだけ真価を知らないんだって話なわけで。
マッシュは涙もろいんです;
このイベントを自力で探し当てるまで、必死でマッシュのレベル上げに努めてたのですが
いつまで経っても最後の必殺技を覚えないので、
無事探し当てた後は、セッツァーを仲間にした後は真っ先に向かうようになってしまいましたw
だっていつ覚えても一緒なら先に覚えておきたいじゃない・・・
SFCで初プレイ時は、このイベントまでレスト・イン・ピースを聞いたことがありませんでした。
(レスト・イン・ピース…パーティ全滅時に流れる音楽)
この場面にとっても似合う、まさに弔いのメロディ。
…奥に横たわってる人が居るのは、実は今回初めて気がついたのですが
まさかこの人ダリルじゃないよね…??
それだとかなりリアルなんですけど…;;;
セッツァーとダリルの関係性が物凄く好きです。
何か、恋愛とかそういう次元を超えた関係というか。
大人だよなぁ・・・と切なくもうっとりです。
まぁ、何にせよ一番すきなのはいつまで経ってもこの人なんですが。
一番ケフカに近づいた主人公側のキャラクターなんじゃ・・・。
何かストーリー的にはセリスさんはロックにご執心のようですが
証拠1
証拠2
それでも裏には実は別の人への思いが隠されているに違いない!!
と勝手に夢想しているのはまた別の話ww
しかしここに来るまでに一番キュンときたのは実は彼でした。
この人このちょっと前のシーンでかなり男前なんですよーーー
何かおいしいトコ全部掻っ攫ってく感じ。
でも彼なしのエンディングもあるんですよね。確か。
ここで飛び降りる勇気はいつもないのです;;
飛び降りると、EDでシャドウは居なくなるらしいんですが…
一度見てみたい展開ではありますね。
それはそれで哀しいキャラ設定ではあるんだけど・・・さ。
さてさて。
ただいまアウザー邸にて「絵の得意なあのキャラ」を仲間にするべく奮闘中です。
次はいつ進められるかな???
(もう十分なのでは…)









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